10th
惜しくも選外
最後まで迷ったのは「鉄人28号(2004年版)」でした
制作年が1番古かったので除外しました。
Collection
02
「もっと知りたい」という知識欲を真正面から異常なクオリティの作画と演出で描いたアニメ。全13話、毎回が神回(殿堂入り)
03
「赤の他人の異性と家族として暮らす」ことを、戸惑いと気まずさを全面に押し出して描いたアニメ。作画や動きではなく、音響と演出で魅せるアニメ(殿堂入り)
04
演出・内容ともに相当に実験的なことをやっていたアニメ。安倍晋三や櫻井よしこをネタとして散々バカにしてるので、今は放送できないかもしれない(殿堂入り)
05
※2025年のリメイク版ではなく、2008年のオリジナル版の方。剣も魔法も登場しない異色の経済ファンタジー。BGMと主題歌が良くて、未だに聞き続けている(殿堂入り)
06
単なるラブコメじゃなく、コスプレを真剣に追及する内容が刺さった。自分はこういった、登場人物が「好きなこと」「やりたいこと」を貫く作品に惹かれるのかも。
07
4人の女子高生が南極を目指す物語。原作なし、アニメオリジナル作品。この作品については「エモい!」の一言に尽きる。「映像研…」「瑠璃の宝石」に通じる、恋愛要素一切なしの潔さが良かった。
08
主人公が幼女(中身は中年男性である転生者)であること以外は、とんでもハードな異世界戦記物。ここでは魔術も、戦車や戦闘機と同じく「一兵器」として扱われる。戦史モノ、戦記モノが好きな人ならハマる作品。
09
「これくらいの関係の方が心地よい」という大人の人間模様を見せてくれる作品。実際の喫煙所の雑多で汚い部分を、アニメならではの表現でカバーしている。そのせいか、画面からタバコの匂いが全く感じられない。


























































































